サプリメントはおまじないのようなモノなのかなぁ

ほとんどのサプリメントは、薬剤ではなく健康食品だということは皆さんご存じのことだと思います。

サプリメントを飲んだら、何かが「改善した!」などと書くと少しややこしくまずいことになります。

それを認識したうえでの体験談ですが、年齢が進むにつれて体のあちらこちらにガタがきてしまい、アッチが痛いコッチが痛い。

視力は低下するし、気力も続かない。これは事実だと思うのです。

僕の場合は、特に目の方に加齢によるゴタゴタが発生していて、一日パソコンに向かって仕事をして、夕方になるとショボショボし始め、熱を持ったような感じになってしまいます。

モニタの文字はかすんでしまい、キーボードを叩く指の運びもモタモタしたものになってしまいます。

そこで、2,3年前からブルーベリー系のサプリメントの服用を始めたのですが、際立った効果を感じることもなく、「こんなものなのかなぁ」と思っていました。

あるときに、ネットの記事で同じような「目にイイよ」と言われるサプリメントでも、販売元でアントシアニンだのルテインだのの含有量が違うという記事を読みました。

キッチリ効果があるのかないのか分からないものに多くのお金を支払うのも癪にさわるので、100均の代表選手「ダイソー」のものを使用していたのですが、その記事で読んだアントシアニン、ルテインが豊富に含有されているという「キャンドゥ」のものに切り替えました。

キャンドゥのものに切り替えてから概ね一年。

年齢は一つ増えたので、目の力は衰えることは有っても若返ることはちょっと考えられないです。

それなのに、夕方の目のショボショボと熱をもった感じが軽くなったように感じるのです。

在庫管理を怠って、一週間程度服用をしないでいると、やっぱりショボショボ館が復活します。僕に特有のことかも知れないし、思い込みによるものかも知れません。

けど、なんだか楽になるんですよねぇ、目が。

費用をかけずに目のメンテナンスを考えてる方は、もしかしたらキャンドゥのブルーベリーサプリメントと相性がいいかも知れません。

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